球団日誌(2冊目)

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9・17秋ソフト

第1試合
   12345 R
R’s00001 1
新宿0602X 8

●隆司 1敗

1. YOICHI(一)
2. YORI(遊)
3. しまたけ(左)
4. 木 戸(中)
5. 加 藤(右)
6. イマジン(三)
7. 隆司(投)
8. ゆうき(二)

昨年試合の機会を5度流し、約2年ぶりの開催となった。
11時からのグラウンドは午前中は最高気温29度の蒸し暑い日差し、午後は一転して曇天の中の試合だった。
先発の隆司はひさびさの登板にも関わらず落ち着いた制球で初回を抑えた。
2回裏、野手の間を抜ける連打と左翼のエラーなどが続き、6失点。
打って返したいところだが打線は相手先発ふみひとを打ちあぐね、
最終回に木戸の二塁内野安打で1点を返すのが精いっぱい。5安打完投を許した。
2回の大量失点が重くのしかかり初戦を落とした。


第2試合
   12345 R
新宿12000 3
R’s0320X 5

○YOICHI 1勝

1. 服部史(捕)
2. 隆司(三)
3. ゆうき(二)
4. YOICHI(投)
5. YORI(遊)
6. しまたけ(左)
7. 木 戸(中)
8. 加 藤(右)
9. イマジン(一)
10.ガ ン(DH)

昼食をとって14時前に第二試合開始。
YOICHIは初回、2回に打たれるも、バックの好守で盛り立て計3失点で切り抜けた。
2回裏、相手先発のこがから2失策でもらった1死1,2塁のチャンスにイマジンのセンターへの2点適時2塁打、試合前にぎりぎり駆け付けた服部史が左安でつなぎ、隆司の中前適時打で同点に追いつく。
3回裏からはエースに交代したが、YOICHIの2塁打でチャンスを作り、加藤が四球でつないだ後、イマジンの痛烈なレフトライナーがエラーを誘って1点、ガンが左前適時打で続き2点を勝ち越した。
このリードを無失点で守り抜き、今季初勝利を手に入れた。


第3試合
   12345 R
R’s00000 0
新宿60000 6

●隆司 2敗

1. ゆうき(DH)
2. 木 戸(中)
3. 加 藤(右)
4. イマジン(捕)
5. ガ ン(一)
6. 服部史(二)
7. 隆司(投)
8. YOICHI(三)
9. YORI(遊)
10. しまたけ(左)

初回、先発の隆司が6失点。「1イニングだけなんだけど」…との言葉の通り、2回以降は無失点に抑える。
打線はふみひとから点を取りたいところだが、イマジン、隆司、木戸、YORIにゆうきの温情の左安を加えて5安打のみ。
2回に二死1,2塁、3回には二死満塁のチャンスを作るも一本が出ず、完封負けを喫した。
4回以降は外野フライが3本あったが今一つ捉えきれなかった。


第4試合
   12345 R
新宿00610 7
R’s50020 7

●隆司 3敗

1. ゆうき(DH)
2. 加 藤(右)
3. イマジン(二)
4. ガ ン(一)
5. 服部史(捕)
6. 隆司(投)
7. YOICHI(三)
8. YORI(遊)
9. しまたけ(左)
10. 木 戸(中)

初回、先発こがから、ゆうき、加藤、イマジンの3連打、ガンの左犠飛、隆司の左越2塁打、YOICHIの中犠飛、YORIの右安で5点を先制。(4点と記録されていましたが、スコア上は5点入っているので修正します)
3、4回に集中打で逆転されるも4回にエースからゆうきの二遊間を抜ける右安、イマジンからの3連打、と押し出し四球で2点を取って同点とするも代わったふみひとにYOICHI、YORIが抑えられ、しまたけからの最終回も三ゴ、遊飛、三振でゲームセット。
結果はともかくひさしぶりのゲームを怪我なく楽しめた1日だった。

<タイトル>
首位打者 隆 司 .571
本塁打王 該当者なし
打点王  隆 司 3
     イマジン 3
最多勝  YOICHI 1
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11・8秋ソフト

第1試合
   12345 R
R’s10201 4
新宿03010 4

△隆司

1. 中 尾(遊)
2. 柄 澤(二)
3. 加 藤(三)
4. 石 川(中)
5. 木 戸(左)
6. しまたけ(捕)
7. YOICHI(一)
8. 隆 司(投)

昨日までと変わって肌寒い朝を迎え、雨が降ったりやんだりする悪天候の中の1日になった。
初回、相手先発のふみひとから満塁のチャンスを作るとしまたけの遊安の間に1点を先制。
逆転された3回には加藤の中安、初参加の石川の右中間3塁打、木戸の左犠飛で2点を取って同点に追いつく。
1点勝ち越された最終回、中尾の四球、加藤の左安で作った二死1,2塁のチャンスに石川の強い当たりが遊撃のエラーを誘い同点に追いつく。続く木戸は二ゴに倒れ勝ち越しはならずも、隆司が裏をゼロで締め、初戦を引き分けで逃げ切った。


第2試合
   12345 R
新宿00101 2
R’s4202X 8

○隆司 1勝

1. しまたけ(捕)
2. YOICHI(一)
3. 隆 司(投)
4. 中 尾(遊)
5. 柄 澤(二)
6. 加 藤(三)
7. 石 川(中)
8. 木 戸(左)

連投の隆司は初回をゼロで抑えると、その裏相手先発のエースから安打、失策で作った一死1,3塁のチャンスから
中尾の右安、柄澤の三安、石川の中安で4点を先制。
2回には中尾の中安、加藤の一安で2点、4回には石川の右中間2塁打で2点を追加する。
隆司は大量援護に守られ危なげなく完投し、今季初勝利を挙げた。


第3試合
   12345 R
R’s20002 4
新宿30010 4

△YOICHI

1. 隆 司(捕)
2. 中 尾(中)
3. 柄 澤(左)
4. 加 藤(一)
5. 石 川(二)
6. 木 戸(三)
7. しまたけ(遊)
8. YOICHI(投)

3試合目も初回に先制する。左安、失策の後、柄澤の遊失の間に1点、しまたけの二安で1点を取る。
その裏に逆転され2点差で最終回を迎えるが、粘りを見せた。
完投目前のふみひとから加藤、石川、木戸の三連打の後、しまたけは投ゴに倒れた1死満塁から、
今日ここまで無安打のYOICHIが起死回生の右前2点適時打で同点に追いつく。
なおも1死1,2塁のチャンスが続くが、隆司は二飛、中尾の流し打ちの打球はこの日再三の好守を見せた二塁手古賀に阻まれ勝ち越しはならず。
その裏、YOICHIは無死満塁のピンチを招くが、後続を内野フライ、三振、遊ゴに抑え、引き分けをもぎとった。


第4試合
   12 R
新宿105 15
R’s36 9
時間切れノーゲーム

隆司

1. 柄 澤(捕)
2. 加 藤(二)
3. 石 川(一)
4. 木 戸(遊)
5. しまたけ(三)
6. YOICHI(左)
7. 隆 司(投)
8. 中 尾(中)

初回、タイミングの合ってきた相手打撃陣に隆司が捕まる。失策も重なりまさかの10失点。
その裏、エースからしまたけの中安、YOICHIの二ゴ、中尾の遊安で3点を返すと、
突き放された2回裏にも石川からの5連打の後、柄澤の左越え3点本塁打で6点を奪い返す。
さあ今度は守りで、と意気込んだところで15時50分になり、時間切れノーゲームに。
3回表が終われば試合が成立したことから、結果的に2回裏の攻撃で時間を使ったことでノーゲームに持ち込めた。
人数が足りない中、接戦をものにして1勝2分けで初の無敗、初の勝ち越しの結果に。
なお、7歳になった石塚遥貴がこの日初めて打席に立ち、参考記録ながら初安打を記録した。


<タイトル>
首位打者 しまたけ .889
本塁打王 柄 澤 1
打点王  YOICHI 5
     石 川 5
最多勝  YOICHI 1

MVP 石川(R's)
初助っ人で8安打5打点の活躍


5・17春ソフト

第1試合
   12345 R
R’s23104 10
新宿00004 4

○隆司1勝

1. 柄 澤(二)
2. 中 尾(遊)
3. 加 藤(三)
4. 木 戸(一)
5. しまたけ(左)
6. 雨宮将(捕)
7. 隆 司(投)
8. YORI(中)

春らしいいい天気に恵まれた今季初戦はYOICHIの病欠で急遽8人の戦いに。
初回、相手先発のエースから加藤からの4連打で2点を先制、2回は加藤の2点適時打と木戸の三ゴの間に3点、3回は中尾の左越え2塁打で1点、5回はYORIの左越え三塁打、木戸の右中間への2点本塁打などで4点と、攻撃では着々と点数を重ねた。投げては隆司が打たせて取る危なげない投球で完投。初戦を白星で飾った。


第2試合
   12345 R
新宿30002 5
R’s01000 1

●雨宮将1敗

1. 隆 司(捕)
2. YORI(中)
3. 柄 澤(二)
4. 中 尾(遊)
5. 加 藤(三)
6. 木 戸(一)
7. しまたけ(左)
8. 雨宮将(投)

2戦目は雨宮将が一家の期待を背負って先発。初回に3点を失ったものの粘りのピッチングで強力打線を抑えて反撃を待つ。
2回、相手先発トントンから中尾の左越え2塁打と加藤の中前適時打で1点を返すが、テンポよく投げ込む速球とチェンジアップの前に散発4安打無四球ではホームが遠く、勝ち星をプレゼントできなかった。


第3合
   12345 R
新宿11000 2
R’s00010 1

●隆司1勝1敗

1. 柄 澤(捕)
2. 中 尾(左)
3. 加 藤(二)
4. 木 戸(遊)
5. しまたけ(三)
6. 雨宮将(一)
7. 隆 司(投)
8. YORI(中)

昼休憩をはさんだ3戦目は再び隆司が先発。1試合目に続く好投でピンチを最少失点で切り抜ける。
打撃では相手先発ふみひとの前に1回から3回まで2人走者を出して塁をにぎわせるが得点できず。
4回にYORIの右越え3塁打、中尾の三塁内野安打で1点を返して、
1点差で迎えた最終回、1死から雨宮将、隆司、YORIの3連打で満塁とし逆転サヨナラの絶好のチャンスを作る。
ここでアキオ監督は守備固めを起用し逃げ切りを図った。
いざ勝負の場面で、柄澤は三塁ゴロで本塁封殺、中尾は芯で捉えたものの左飛に倒れ、接戦を落としてしまった。
9安打1四球と打ち込んだだけに勝ちたい試合だった。


第4試合
   12345 R
R’s11000 2
新宿1150X 7

●雨宮将2敗

1. 加 藤(二)
2. 木 戸(遊)
3. しまたけ(三)
4. 雨宮将(投)
5. YORI(一)
6 柄 澤(中)
7. 中 尾(左)

エースから1回にYORIの左前適時打、木戸のこの日2本目の左越え本塁打で2点を取るがするに追いつかれる展開に。
雨宮将も力投を続けるが、3回に1点を勝ち越された後、満塁からのきよとの右前への打球は芝生の切れ目で高くバウンドし、捕球態勢の助っ人郡司の頭を越えてボールは転々。不運な満塁本塁打となって一気にリードが広がった。
最終回には二死からしまたけからの3連打で満塁としたが柄澤の鋭い当たりは遊直となって見せ場はここまで。
1勝3敗でこの日の対戦を終えた。
なお、試合後のエキシビジョンにゆうき、しゅうじが出場し、それぞれ二安、三振と元気なプレーを見せてくれた。
次回の出場に期待したい。

<タイトル>
首位打者 中 尾 .462
本塁打王 木 戸 2
打点王  木 戸  4
最多勝  隆 司  1

MVP きよと(新宿BM)
見事な4エラー(と満塁本塁打)


11・9秋ソフト

第1試合
   12345 R
R’s27000 9
新宿00303 6

○隆司1勝2敗

1. YOICHI(捕)
2. 柄 澤(二)
3. 中 尾(遊)
4. 白鳥洋(一)
5. 木 戸(三)
6. しまたけ(中)
7. 井 上(左)
8. いまじん(右)
9. 隆 司(投)

今回のメンバーは、白鳥(アメリカ)、中尾(三田)、井上(鎌倉)、木戸(川崎)、いまじん(つくば)と各地から集まったオールスターチームでゲームに臨んだ。

初回、相手先発のエースから木戸の中越え2塁打で2点を先制すると、2回は2死からYOICHIからの6連打で7点を追加。一方的な展開に持ち込む。先発隆司は6点リードで迎えた最終回にふみひとに3点本塁打を打たれ冷やりとさせるが後続を断って完投勝利を挙げた。


第2試合
   12345 R
新宿20200 4
R’s40000 4

△YOICHI

1. 木 戸(三)
2. しまたけ(中)
3. 井 上(左)
4. いまじん(右)
5. 隆 司(捕)
6. YOICHI(投)
7. 柄 澤(二)
8. 中 尾(遊)
9. 白鳥洋(一)

2点を先制された1回の裏、制球が定まらないトントンに対し4安打2四球で4点を奪い逆転に成功する。先発YOICHIはバックの好守に盛り立てられ4失点完投と力投するが、立ち直ったトントンの前に2回以降3安打に抑えられ引き分けた。


第3試合
   1234567 R
R’s00000 0
新宿1000X 1

●加藤1敗

1. 柄 澤(右)
2. 中 尾(左)
3. 白鳥洋(中)
4. 木 戸(捕)
5. 加 藤(投)
6. しまたけ(三)
7. 井 上(遊)
8. いまじん(二)
9. 隆 司(DH)
10.YOICHI(一)

先発の加藤はこの日の堅守を生かし打たせて取るピッチングで最少失点に抑えた。打線はふみひとのウインドミル投球の前に7安打2四球と再三走者を出すも要所を締められ、残塁10で完封負けを喫した。


第4試合
   12345 R
新宿10031 5
R’s20020 4

●隆司1勝3敗

1. しまたけ(三)
2. 井 上(遊)
3. いまじん(二)
4. 隆 司(投)
5. YOICHI(DH→中)
6. 柄 澤(右)
7. 中 尾(左)
8. 白鳥洋(中→DH)
9. 木 戸(一)
10.加 藤(捕)

この日の最終戦は点の取り合いになった。初回、柄澤、中尾の適時打で逆転すると、4回にはしまたけ、絶好調のいまじんの適時打で同点に追いつく。5回の表、センター白鳥洋の足がつり、中断後YOICHIに代わるが、生江に中堅にポトリと落とされ1点を献上。最後の攻撃は中尾が右安で出塁するも後続が断たれ悔しい1点差負けとなった。


<タイトル>
首位打者 いまじん .600
本塁打王 該当者なし  1
打点王  木 戸  4
最多勝  隆 司  1

MVP ふみひと(新宿BM)
ウインドミル習得と本塁打の活躍。


7・14夏ソフト

第1試合
   12345 R
R’s10011 3
新宿00004X 4

●隆司1敗

1. 柄 澤(ニ)
2. 中尾圭(遊)
3. YORI(左)
4. 木 戸(一)
5. 加 藤(三)
6. しまたけ(中)
7.  南 (DH)
8. いまじん(DH)
9. 雨宮将(DH)
10.隆 司(投)
11.入 江(捕)
12.菅 直(右)
13.大 崎(DH)

春に相手チームの予定が立たず、ようやく迎えた今シーズン初対戦は、
家族連れが入れ替わり立ち替わり訪れるにぎやかな試合になった。
ひさびさに復帰した菅も家族連れで6年振りに出場した。

相手先発はウィンドミルの女の子投手。
中尾、YORIの連打後に木戸の遊撃ゴロの間に先制、
加藤、しまたけ、南の3連打で中押し、
入江、菅、大崎、柄澤の4連打でダメ押しと小刻みに得点するが、
11安打で3点と打線がつながらず今一つ畳みかけられない。
3点リードで迎えた最終回、連打に四球がからみ同点とされ、最後は内野安打でサヨナラ負け。
初戦で痛い逆転負けを喫した。


第2試合
   12345 R
新宿15021 9
R’s00000 0

●雨宮将1敗

1. 木 戸(二)
2. 加 藤(遊)
3. しまたけ(三)
4.  南 (DH)
5. いまじん(右)
6. 雨宮将(投)
7. 隆 司(捕)
8. 入 江(DH)
9. 菅 直(中)
10.大 崎(DH)
11.柄 澤(左)
12.中尾圭(DH)
13.YORI(一)

相手先発ふみひと君の、3ボールまで速球で押し、
その後は遅い球でストライクを取る投球に対応できず、散発3安打で完封負け。
守りも2回までに6点を失うと流れを引き寄せられなかった。


第3試合
   1234567 R
R’s5300000 8
新宿002601X 9

●入江1敗

1. 大 崎(三→途中帰宅)
2. 柄 澤(左)
3. 中尾圭(遊)
4. YORI(捕)
5. 木 戸(DH)
6. 加 藤(DH)
7. しまたけ(中)
8.  南 (右)
9. いまじん(一)
10. 雨宮将(二→右)
11.隆 司(DH→三)
12.入 江(DH)
13.雨宮美(DH)
14.鈴木真(DH→二)

最後の試合になるだろうとのことで7イニングで行う。
先発古賀君から柄澤、中尾の連打とYORIの四球で満塁のチャンスを作ると、木戸、加藤、南の適時打などで5点を先制。
2回も隆司が2塁打で出塁すると、入江、隆司の友人の大崎さん、中尾圭の適時打で3点を追加。
ところが3、4回に8点を失い、6回にはしまたけが中前に上がったフライを取り切れず、勝ち越し点を与えてしまう。
1、2回で9安打した打線は、3回から代わった女の子投手の前に3安打と沈黙。
守備の集中力と速球投手への対応が課題になった。


第4試合
   12345 R
新宿27030 12
R’s50020 7

●隆司2敗

1. 入 江(DH)
2. 鈴木真(右)
3.柄 澤(三)
5.中尾圭(中)
6.YORI(左)
7. 木 戸(二)
8. 加 藤(遊)
9. しまたけ(捕)
10. いまじん(一)
11. 隆 司(投)

1時間ほど余裕があったので4試合目に突入。
初回に入江、中尾圭、今関の安打に4四球がからみ5点を先制するも、
今日3度目の逆転負け。中尾圭は第3打席に中本を放ち、三冠王を確定させる。
木戸、加藤は二遊間でコンビプレー「アライバ」で狙い通り併殺を取った。


<タイトル>
首位打者 中尾圭 .900
本塁打王 中尾圭  1
打点王  中尾圭  3
     加 藤  3
最多勝  該当者なし

MVP 石井(新宿BM)
打撃好調につき。


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